非本質的弁理士試験受験術BLOG(ブログ)

「非本質の中にある本質」と「本質の中にある非本質」をテーマに平成22年4月登録の新米弁理士(負け組)が、弁理士試験についてバカバカしくて誰も言わないことについて語ります。

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大事なのは素敵なタイミング - お手洗いと短答答練 -

受験生の短答答練もだいぶ慣れてこられた頃かと存じます。
あと少しで法域ごとの答練も終わり、
本試験と同様に全法域から出題されるようになることでしょう。

全法域から出題される答練や直前の模試で是非試しておいて頂きたい事の一つに
「トイレに行くタイミング」があります。
3時間半休憩無しにぶっ通しで乗り切るのは、無理があります。
とはいえ、本番ではたびたび休みに行く訳にも行かないでしょう。
時間や解答数等で「残り30問でトイレ休憩」等とルール決めておくとリズムも作りやすいと思います。
私は、著作権→不競法→条約→(トイレ休憩)→商標→意匠→特実と解答順番に組み込んで決めていました。

自分にあったやり方を試しておいてください。
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